小1プロブレム | かおりメソッド

【受講生の声】小1プロブレムの不安が消えた!年中男子の変化と成長

2021年5月10日: かおりメソッド

小学生になると授業や宿題が始まり、
うちの子、ちゃんと授業を聞けるかな、
宿題やるかな、
そもそも机に向かえるかな、
という不安を抱えているママ、パパも多いようです。

そんな小1プロブレムの不安を乗り越えた、かおりメソッド受講生の体験談をご紹介します。


こんにちは!

年長男子の子どもを育てているゆうちゃんママです。

かおりメソッド、そして「天才ノート」は年中の4月から始めました。

が!順調に進んだわけではなく、やらせよう、やらせようという意識が前に出るノートでした。

当時、年中の息子は全く興味を示さず、その悩みをFacebookグループに投稿したところ、

たくさんのアドバイスをいただきました!


親の私が興味を示してほしいものではなく、

子どもが興味を示すものから、天才ノートに取り組むことにしました


子どものペースに合わせて、天才ノートを進めていったところ、特に迷路に興味を示すことが判明!

自分で迷路をするだけには飽き足らず、とうとう迷路問題を作ってくれるまでに成長!

ひたすら迷路にしか取り組まない子どもに不安を覚えることもありましたが、

「ずっと迷路ばかり子どもはいない いまは好きなものをとことんやらせてごらん」

という、かおり先生からのアドバイスに従い、ひたすら迷路を進めていきました。

いまでは

自分から「めいろやりたい!」と言って、積極的に机に向かい、

たまには、ひらがなを書いたり、足し算をやります。

天才ノートを始めたことで、

子どもとのコミュニケーションや子どもへの承認が充実しました☆


そして、Facebookの「天才ノートグループ」や天才ノートカフェで
アンバサダーの他の受講生と交流することで、よりスムーズに進められた気がします。


子どもは4月から小学生になります。

本当に机に向かえるのか不安でしたが

その不安は消えました


「子どもにどうやって机に向かわせたらいいのだろうか」

「毎日忙しいけど、子どもとどう向き合ったらいいのかわからない」

という方ほど、ゆるーくに見えて

学びの本質が詰まった「天才ノート」を始めるのがオススメです!

【受講生の変化】新1年生も安心!天才ノートの活用法

2021年5月10日: かおりメソッド

小学生になると、授業に宿題、新しい環境に子どもだけの登下校など、
親も子どももワクワクとドキドキが同居しますよね。


今日はMPJアンバサダーが天才ノートを活用した入学準備について語ってくれました!
子どもが楽しく学校に通ってくれたら……と願うママ、パパに届けたい体験談です。


こんにちは。年長男子を育てるゆうちゃんママです!

我が家の年長男子は、入学予定の小学校の保護者会や保育園の就学祝い会も終わり、あとは入学式を待つばかり。

本人によると、「さんすうをがんばりたい」そうです。

現在のコロナ禍での小学校入学を上手に乗り越えるためのエッセンスをかおりメソッドで手に入れ、親のマインドも準備万端。


なにより、親子関係を充実したものにするために、天才ノートは最適のツール!!


年中4月から天才ノートを始めた我が家。


とにかく勉強を嫌いになってほしくない!楽しく学んでほしい!!


その思いで約2年間取り組んでいます。


算数もただドリルでやるだけでは楽しくないので、
大好きなミニカーでやってみたり、

運筆練習のために迷路をたくさんやったり、

世界をイメージしてもらうため、国旗クイズを出してみたり、

「ねこねこ日本史」を見ながら、日本史をゆるーく杭打ち

先取りしすぎる必要はないけど、家庭でゆるーく触れておけば、

学校の授業で初めて出てきても、子どもたちは戸惑わないはず。

知ってる!」となりますよね。

先取りというと、プリントでガシガシ!となりがちだけど、

子どもたちは楽しくないと自らやってくれません。


知的な会話をしつつ、ゆるく杭打ちし、子どもを承認することで、親子の信頼関係を構築。

これが入学前に一番大事ですよね


そして、かおりメソッドの実践者が集まるコミュニティ
「かおりメソッド実践オンラインサロン」では、

ちょっと先を行く先輩たちがたくさんいます。


同じ教育観を持つ先輩たちの天才ノートの活用方法を知ることができます。

ちょっと先を知ることができるだけで、ママのマインドも安定しますね!


ぜひ、かおりメソッドの1dayクラスを受講してみてください♪

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