イライラしない | かおりメソッド

【受講生の声】イライラよさようなら!かおりメソッドでステイホーム子育てをラクラクワクワクに。

2021年5月10日: かおりメソッド


首都圏をはじめ

大都市圏では、

新型コロナウィルス感染症拡大防止のための緊急事態宣言が延長されましたね。


2020年3月の休校期間ぐらいから

ステイホームが続いているご家庭が多いと思います。

子どもは家にいるけど、ゲームやYouTubeばっかりやっている

と、ガミガミしがちなママやパパも多いのではないでしょうか。


今日は、MPJアンバサダーが

かおりメソッド流ステイホームの過ごし方を語ってくれました。


ゲームやテレビ漬けで、ダラダラしがちなステイホーム期間が、母親のイライラのもと。

こんにちは。年長男子を育てるゆうちゃんママです

昨年の3月、一斉休校を横目に見ながら

「小学生ママは大変だなあ」と思っていた私ですが、

翌月には緊急事態宣言が発令され、保育園も休園となり、我が家でもステイホーム生活が開始

私たち夫婦も在宅勤務をしながら、年長男子と過ごす毎日が始まりました。


小学生とは違って、宿題はありませんが、

だからこそ、テレビ番組やYouTubeをダラダラと見がち


そんなときに受講したのが、こちらの講座
『【開催報告】累計300名以上参加『ママ応援スペシャル講座』


そうだ

たくさんのおうち時間があるからこそ

遊びながら学ぼう

と一念発起。

(ここダイジ!ただ勉強させるのではなく、楽しみながら学んでもらうのです!)

ちょっとした仕掛けで、子どももママもニコニコできる秘訣


夫とも協力しながら、カードゲーム三昧


足算-あしざん-動物の足でたしざんをしよう」というカードゲームを楽しみ、

数と親しみ、算数への心理的ハードルを下げる


他にも、「ゲーム&パズル 日本地図」にトライし、

都道府県の位置や大きさを感じることで、社会への心理的ハードルを下げる


たまには、タブレットに頼っちゃうけど、無料のアプリ教材「Think!Think!」で

花丸をもらい、子どもを承認



ゆるゆると、子どもが遊びながら学びに触れていることで、

鬱々としがちな気持ちも上がります!

それに、家庭内で算数や社会など、学びへの心理的ハードルを下げておけば、

学校で初めて触れたときも、「イヤ」となることはないですよね


この情報過多な現代、

なかなか自分だけでは、子どもと遊びながら学べるリーズナブルな教材を探すのは難しいですが、

かおりメソッドでは、基礎講座実践オンラインサロンでたくさんの教材を教えてくれます。


子どもが勉強を嫌がるなあ

そんな子どもにガミガミ言ってしまうなあ

そんな気持ちをお持ちの方は、かおりメソッドの講座に飛び込んでみてください!

子どもたちが楽しく学ぶためのマインドやスキルが身に付きます


実践オンラインサロンでは、MPJアンバサダーもお待ちしています



ゆうちゃんママ、ありがとうございました

忙しいママこそ

勉強している姿」を求めがちですが、

子どもたちは遊びながらも学んでいます

かおりメソッドの講座に飛び込んで

一緒に楽しく学びましょう

【受講生の声】小1プロブレムの不安が消えた!年中男子の変化と成長

2021年5月10日: かおりメソッド

小学生になると授業や宿題が始まり、
うちの子、ちゃんと授業を聞けるかな、
宿題やるかな、
そもそも机に向かえるかな、
という不安を抱えているママ、パパも多いようです。

そんな小1プロブレムの不安を乗り越えた、かおりメソッド受講生の体験談をご紹介します。


こんにちは!

年長男子の子どもを育てているゆうちゃんママです。

かおりメソッド、そして「天才ノート」は年中の4月から始めました。

が!順調に進んだわけではなく、やらせよう、やらせようという意識が前に出るノートでした。

当時、年中の息子は全く興味を示さず、その悩みをFacebookグループに投稿したところ、

たくさんのアドバイスをいただきました!


親の私が興味を示してほしいものではなく、

子どもが興味を示すものから、天才ノートに取り組むことにしました


子どものペースに合わせて、天才ノートを進めていったところ、特に迷路に興味を示すことが判明!

自分で迷路をするだけには飽き足らず、とうとう迷路問題を作ってくれるまでに成長!

ひたすら迷路にしか取り組まない子どもに不安を覚えることもありましたが、

「ずっと迷路ばかり子どもはいない いまは好きなものをとことんやらせてごらん」

という、かおり先生からのアドバイスに従い、ひたすら迷路を進めていきました。

いまでは

自分から「めいろやりたい!」と言って、積極的に机に向かい、

たまには、ひらがなを書いたり、足し算をやります。

天才ノートを始めたことで、

子どもとのコミュニケーションや子どもへの承認が充実しました☆


そして、Facebookの「天才ノートグループ」や天才ノートカフェで
アンバサダーの他の受講生と交流することで、よりスムーズに進められた気がします。


子どもは4月から小学生になります。

本当に机に向かえるのか不安でしたが

その不安は消えました


「子どもにどうやって机に向かわせたらいいのだろうか」

「毎日忙しいけど、子どもとどう向き合ったらいいのかわからない」

という方ほど、ゆるーくに見えて

学びの本質が詰まった「天才ノート」を始めるのがオススメです!

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