かおりメソッドで学びに繋がる!オリンピックの楽しみ方 | かおりメソッド

かおりメソッドで学びに繋がる!オリンピックの楽しみ方

かおりメソッドでは3つのKを大切にしています。
・勉強=快(Kai)
・学びの杭(Kui)
・継続(Keizoku)


これを大切に、子どもがやる気になる仕掛けを戦略的に家庭内に作り、子どもと楽しんでいると、子どもは「勉強って楽しい!」となりどんどん学び体質へ。
そんなかおりメソッドキッズが、オリンピックをどんな風に楽しんでいるのか?その様子をアンバサダーがレポートしてくれました。
 

起きてる時間全てが「学びの時間」!!!

こんにちは!アンバサダーのしょうママです。
オリンピック、連日素晴らしい試合が行われていますね。我が家も子どもと共に、たくさんの感動をもらっています。そんなオリンピック、かおりメソッドキッズが楽しむ様子が続々と届いています!


〇開会式
日頃からちょっとしたニュースなどで国が出てくれば、どこにある?どんな国旗?という声掛けから、調べるのが習慣化しているキッズたち。たくさんの国が一堂に会する開会式は、ワクワクでいっぱい。この国はどこにある?と地球儀で探し、気になる国は、国旗図鑑で国旗の意味を調べずにはいられない!オリンピック観戦の必須アイテムですね♪こちらは小学4年生の男の子。


〇ピクトグラム
オリンピックのピクトグラムも話題になってますね。学び体質な子どもは、学校からもらってきたチラシにも学びのアンテナが反応。天才ノートにまとめて書いてみると、「どうして飲食禁止のマークの食事はハンバーガーなんだろう?」という新たな気づきも生まれたそうです。こちらは小学4年生の女の子。



そして、自分の興味のあることから徐々に初めて、日頃から天才ノートに「書く」習慣がついているかおりメソッドキッズ。
 

競技も観戦しただけでは終わらない!主体性を大事にすると、こうなる!

こちらは、小学4年生の女の子。
学校からオリンピックのノートをもらってきたら、自ら、競技を見た感想をノートに記録!!
こうやって残せると、後から振り返った時にもその時の自分の感動を思い出せて、とてもいい記念になってステキですね。


そして、オリジナル新聞を発行している小学4年生女子も!この新聞、全部自分で作っているそうです。好き、楽しい!やりたい!があふれると、こんなこともできちゃう。
この新聞は、オンラインサロン内で共有されていて、他のキッズにも大人気です!


その他、オンラインサロン内でアンバサダーが定例で開催している、会員向けテーマ別企画「天才ノートキッズmini」でも、東京オリンピックをテーマに開催し、オリンピックへの関心を後押し。
天才ノートにまとめたものをzoom越しに披露したり、こんな風にパワポで発表してくれる子も。
聖火ランナーのルートや、マスコットについて、なぜオリンピックは4年に1度なのか、なんて内容もあり盛り上がりました。


こうやって、オリンピックからも自然体でたくさんのことを吸収するかおりメソッドキッズたち。
この積み重ねが、自ら勉強する子に育つ秘訣!


ちなみに、「こんなことできる子は特別」「うちの子は絶対無理」ではありません。
親の関わり方、声のかけ方次第で、こんな風に変わっていく(というか、本来の子どもの姿に戻っていく!?)のです。


具体的な内容やコツを聞いてみたい、と思ったら、ぜひアンバサダーが主催する天才ノートカフェや、かおりメソッドのエッセンスがギュッとつまった1Dayクラスに参加してみてください!
次回天才ノートカフェのお知らせ→こちら
 

オマケ:我が家の年長次男も、連日保育園でオリンピックごっこ。そして、図書館でオリンピックの本を借りる!と張り切り、絵や写真から「なんで釣り?」「今回のメダルはどんなの?」と満喫しています。

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